常磐線

 僕が福岡から引越し、18年間暮らしたのが東京・足立区。幼い頃からもっとも親しんできた路線は、JR常磐線だ。常磐線は、東京の下町から千葉、茨城、福島の諸都市を経て仙台までを結ぶ。

(※)103系電車については、別途特集ページを予定していますので、このページには写真を掲載していません。
(↑)651系「スーパーひたち」。  
2003.12.7 日暮里
(→)水戸、いわき方面から上野へ、通勤の足を担う交直流電車415系。103系とともに15連での走行は圧巻だ。  
2004.1.18 亀有
(↑)2003.7.6 松戸
(→↑)通勤用として初の交直流電車、E501系。外観は209系と同じだ。 
2004.3.26 日暮里
(→)試験的に製作された、2階建て先頭車、クハ415−1901。通勤混雑の緩和を目的に試作されたが、415系では1輌のみ。そのノウハウはのちに215系に生きることになる。 2004.5.2 北小金
(→)綾瀬川を渡る415系。先頭の1500番台は211系の顔立ちだ。
2004.4.26
北千住─綾瀬
(↑)2004.2.1 南千住

「フレッシュひたち」として485系を置き換えたE653系は、赤、黄、青、緑、朱の5色のバリエーションがある。
(↑)2002.12.26 北千住
(←)2004.5.1 上野─鶯谷
(↑)2004.2.1 北千住
E231系の常磐線への登場は、僕が慣れ親しんだ103系の置き換えのためだった。

(↑)2003.7.6
松戸
(←)2004.5.2
北小金
(↑)2004.4.26 北千住─綾瀬
(↓)15連で上野を目指すE501系。
2003.7.6 亀有
(↑)なぜか東北で「白鳥」などに運用される485系3000番台が回送されていた。
2004.12.8 北千住─綾瀬

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