いよいよ最終回です。
芸術的観点で撮ってきたコンパニオンのポートレートですが、最後はコンパクトフラッシュなどメモリーカードの大手・サンディスク社1社を1回分あてての扱い。
きわめて個人的、主観的な話ですが、同社ブースは会場の中でも一つ飛び抜けていました(笑)
この手の撮影には慣れない僕でも、キチッとポーズを決めてくれたので撮りやすかったです。
僕は、その中に加わるのではなくw、それ以外の時間にブース周辺でカタログを配っているところで撮らせてもらいました。
連載初回のトークショーを除けばすべて、3月22日の1日の内容を延々と書き綴ってきたPIE2008リポート。
写真家たちのセミナーはとても勉強になったので、参加してよかったです。
その分各社ブースの製品をじっくりとは見られなかったのが残念。まあ今年は目玉がなかったのでよかったかもしれませんが。
来年も参加するかもしれません。



Hosoさん、こんばんは^^
そしてご苦労様です。
各社の製品は「見られなかった」ではなく、そちらを「見ていなかった」のでは^^;
>>みつたけくん
いやいや、時間がなくて見られなかったのです!
僕をひきつけるほどの商品がなかったともいえます!(笑)